体当たり

あるお客さんの事務所へ向かう道。そこは遊歩道として市が整備してある道なので、表通りの喧騒から離れて随分静かに緑の並木の間を抜けられるように作られている。夏の盛りをいよいよ迎えて、暑さと湿気の中を「ふぅ~あぢ~」と歩いていると、突然右目のところにバシッ!チクチクゥ~!と痛みが一瞬走った。そして直後バタバタバタ~と飛び去って行ったものがある。ナンダナンダと驚いちゃったよ。私の顔に留まろうとしたのね。

































やいアブラゼミ!気をつけろってんでぇ!
木が汗を拭き拭き歩くのか?ってんだ!






















































そもそも俺は木ぢゃねぇんだ。






新米ボスのONとOFF!
 まァ驚いた新米ボス 
 捕まえてみると軽いもんだけど直撃すると思ったよりも痛いぜ!試してみ!
  by Kageyama @ あんしんビジネスサポート株式会社 @ 富士市
  


2009年08月09日 Posted by mt-kage at 17:09Comments(4)他愛ない話